イオンが提唱する「エコストア」1号店として、「イオン千種ショッピングセンター」オープン, 6月 (公財)イオン環境財団が、山形県南陽市「南陽イオンの森 植樹」を実施, 7月 (公財)イオン環境財団が第2回「ミャンマー ヤンゴン植樹」を実施, 7月 イオン(株)がフェリカポケットマーケティング(株)を連結子会社化, 4月 ダイエー(神戸市)が運営する総合スーパーのうち、大型店28店舗が3月1日よりイオンに経営譲渡され、イオンのショッピングセンターに転換する。 ダイエーきっての旗艦店の1つ、東戸塚店が出店するオーロラシティ。 7&i傘下の西武百貨店とイオンが同居することになる(横浜市)。 (株)札幌フードセンター、北海道ジャスコ(株)が合併、マックスバリュ北海道(株)に社名変更, 10月 (公財)イオン環境財団が韓国で第2回「アジア学生交流環境フォーラム」を開催, 8月 (一財)イオンワンパーセントクラブがインドネシアで第1回「イオン アジア・エコリーダーズ」を開催, 8月 イオングループ初の秋期「イオン入社歓迎の集い」を宮城県で開催, 10月 イオン(株)岡田名誉会長相談役がカンボジア王国より「友好勲章 大十字型章」を親授, 1月 (一財)イオンワンパーセントクラブが日本・フィリピンの「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, 9月 イオン(株)と福岡市が地域共働事業に関する包括連携協定を締結, 1月 「イオンレイクタウン」が国際SC協会「サステナブル デザイン アワード」最高賞受賞, 6月 東日本大震災で被災された岩手・宮城・福島の3県の子どもたちの未来のために寄付金を贈呈, 6月 イオン葛西店が「GGモール」としてリニューアルオープン, 5月 ミニストップ(株)、韓国味元(現大象流通)と技術援助契約を締結, 6月 イオングループの総力を結集した「イオンモール幕張新都心」 がオープン, 1月 (株)マイカルカンテボーレとイオンベーカリーシステム(株)が合併、イオンベーカリーシステム(株)に社名変更, 3月 イオン(株)とイオンモール(株)、カンボジアにおける出店認可を取得, 11月 (公財)イオン環境財団がベトナムの中学校10校へ太陽光発電システムを贈呈, 5月 「トップバリュ」の衣料に、本格的なSPA型デイリーウェアを導入, 3月 ブラジルの集中豪雨による被災者に対する緊急災害復興支援金を駐日ブラジル大使館へ贈呈, 2月 (公財)イオン環境財団が第1回「カンボジア プノンペン植樹」を実施, 6月 ジャスコ(JUSCO)は、イオングループがかつて展開していた総合スーパーブランド、またはイオン株式会社の旧商号である。 イオン(株)とイオンモール(株)がインドネシア2号店となる「イオンモールJDC」の出店決定, 12月 (公財)イオン環境財団が北海道むかわ町にて「イオンの森づくり」を実施, 6月 イオン感謝の40年記念プロジェクト“イオンHAPPYプロジェクト”始動, 5月 新ブランド戦略としてブランドメッセ−ジ「シンギング イオン」を発信, 9月 (公財)イオン環境財団が「カンボジア植樹」を実施, 7月 「ラオス学校建設」第1回支援募金を、(財)日本ユニセフ協会に贈呈, 7月 本社で大丈夫ですか?, マスク着用しない客 拒否は少なくとも飲食店だけは イオン(株)、(株)マルナカ、(株)山陽マルナカ、三菱商事(株)が、4社間の包括業務提携を締結, 8月 ジャスコ(株)、全事業所・全店舗で「ISO14001」の認証を取得, 8月 (一財)イオンワンパーセントクラブが「障がい者 ものづくり応援募金」を贈呈, 4月 マレーシアに海外1号店のジャヤ・ジャスコストアーズ ダヤブミ店オープン, 2月 6年で外でのデートは数回くらいしかしていません。 ミニストップ(株)が東証第2部から第1部に指定, 12月 イオン(株)と群馬県が地域活性化包括連携協定を締結, 5月 イオンの生物多様性の保全と持続可能な資源の利用に向けた取り組みが、「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の連携事業に認定, 4月 家畜伝染病「口蹄疫」被害に対する支援として宮崎県へ義援金を贈呈, 6月 会社分割により、スーパーセンター事業を分割。新設するイオンスーパーセンター(株)に承継, 10月 イオン興産(株)がイオンモール(株)に社名変更, 7月 イオン(株)と東日本旅客鉄道(株)が包括的な業務提携について合意, 12月 「3.11 復興への願いをカタチに」と題し、10年にわたる被災地復興支援の取り組みをスタート, 3月 イオンから第2次支援金として、宮城・岩手・福島各県などに総額50億円超を寄贈, 6月 (公財)イオンワンパーセントクラブがラオスで「日本 ラオス ティーンエイジ アンバサダー事業」を実施, 10月 マックスバリュ東海が中国における1号店 「マックスバリュ太陽新天地店」を広州市に開店, 1月 (一財)イオンワンパーセントクラブがカンボジアで奨学金制度をスタート, 11月 イオンリテールが運営するスーパーマーケット事業の一部をマックスバリュ東海(株)並びにマックスバリュ西日本(株)へ譲渡することで合意, 7月 「カンボジア学校建設」第1回支援募金を(財)日本ユニセフ協会に贈呈, 8月 北京市内最大規模のモール型SC「イオン 北京国際商城ショッピングセンター」オープン, 11月 イオン(株)が木更津市と連携に関する協定を締結, 9月 「万里の長城・森の再生プロジェクト」第3回植樹を実施, 5月 イオンアグリ創造(株)が大栄環境と「食品リサイクルループ推進に関する協定」を締結, 9月 [iOS] スクリーン配信・ヘルプ - TwitCasting. イオン1%クラブがベトナムより「小さな大使」として高校生20名を日本に招待, 11月 AEON CREDIT SERVICE (M) BERHADがマレーシア証券取引所に株式上場, 12月 子会社上場第1号として信州ジャスコ(株)が名証第2部へ上場, 6月 第2次合併。やまてや(株)、やまてや産業(株)、京阪ジャスコ(株)(旧(株)シロ)を合併。資本金7億7,750万円に, 6月 (公財)イオン環境財団が第3回「知多市植樹」を実施, 11月 イオン(株)と(株)ポスフールがイオン(株)の北海道総合小売事業を会社分割により(株)ポスフールに承継することの契約を締結, 4月 イオン(株)とイオングループ中国本社が「国立清華大学」とのパートナーシップのもと「イオン・清華大学社会科学学院社会発展研究センター」を設立, 5月 イオンアグリ創造(株)が近畿大学と産学連携包括協定を締結, 6月 (公財)イオン環境財団が第2回「綾町イオンの森」植樹を実施, 11月 オーストラリアにR.MI.ジャスコ牧場(現タスマニアフィードロット)を設立, 9月 (公財)イオン環境財団が千葉県浦安市で「浦安絆の森」植樹を実施, 11月 (公財)イオンワンパーセントクラブが「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金を贈呈, 12月 イタリア中部地震被災者に対し、緊急支援金をイタリア大使館に贈呈, 4月 イオン(株)と英国テスコ社が、テスコジャパン株式会社の株式取得について合意, 6月 タイにおけるサービス事業の展開拡大(イオンファンタジーの室内ゆうえんち事業運営会社設立、ツヴァイの結婚紹介相手事業開始), 4月 イオンクレジットサービス(株)が株式を店頭登録, 2月 台風で被災されたフィリピンの皆さまへの緊急災害復興支援金を贈呈, 11月 ジャスコ(株)がイオン(株)へ社名変更。グループ名もイオングループからイオンへ。「グローバル10」構想を発表, 12月 イオン、UNIDO、マレーシア政府による共同プロジェクトでCSRプログラムの展開を開始, 8月 みんなバッフェ言っていました。. セール売上金額の一部を子どもの貧困問題に取り組む(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンへ贈呈, 5月 ジャスコ(株)と(株)グリーンクロス・コアと業務・資本提携, 3月 (一財)イオンワンパーセントクラブがフィリピンで初となる「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, 7月 小売業として初!イオンが東京大学「植物医科学講座」に9千万円寄付, 10月 (公財)イオン環境財団が千葉県「浦安絆の森」植樹祭を開催, 11月 (株)フードサプライジャスコがイオンフードサプライ(株)へ社名変更, 8月 イオン(株)と広島県が連携と協力に関する包括協定を締結, 10月 (公財)イオン環境財団が第1回「ミャンマー ヤンゴン植樹」を実施, 7月 (公財)イオン環境財団が愛知県「知多市植樹」を実施, 11月 イオン(株)が(株)ジーフット株式に対する公開買付けを実施, 8月 イオン(株)と京都府が地域活性化包括連携協定を締結, 9月 イオン㈱岡田卓也名誉会長相談役がアジア太平洋小売業協会連合会初の「名誉会員」の称号を拝受, 11月 イオンの電子マネー「WAON」の累計発行枚数が5,000万枚を突破, 7月 イオンリテール(株)がフランスの冷凍食品スーパー「ピカール」コーナーをイオン多摩平の森店に導入, 11月 ジャスコ(株)が米国ファッション・アパレル専門店チェーンの「リズ・クレボーン社」と提携, 7月 イオン1%クラブが建設を支援した「シハヌーク・イオン博物館」完成, 11月 (財)イオン環境財団は、環境省との共催により「生物多様性 日本アワード」を創設, 6月 イオンのブランド「トップバリュ」からASC(水産物養殖管理協議会)認証の「パンガシウス」を発売, 6月 タキヤ(株)は、(株)コンドウ薬局を買収し、完全子会社化, 11月 イオンの店舗での販売だと、すぐに使えるので嬉しいですよね♪. イオンで取り扱いのある「商品・サービス」はこちらからチェック! 映像ギャラリー. 第1次合併。(株)岡田屋がフタギ(株)、(株)オカダヤチェーン、(株)カワムラ、ジャスコ(株)を合併。翌4月ジャスコ(株)に社名変更, 8月 ヤオハンジャパンが(株)ヤオハンに社名を変更し、イオングループ入り, 3月 1973年、ジャスコ㈱(現イオン㈱)と信販会社の提携によるショッピングクレジット「ジャスコグリーンクレジット」の取り扱いを開始し、1976年にはジャスコ各店で会員募集を行う「ジャスコグリーンカード」が誕生しました。 国内初!イオンのプランド「トップバリュ」よりプレミアム生ビール登場, 9月 プライベートブランド商品開発・需要集約・サプライチェーンマネジメントの三機能をイオン(株)から分離、三つの機能会社を設立, 6月 イオンの電子マネー「WAON(ワオン)」の利用開始, 4月 マックスバリュ東海(株)は、(株)シーズンセレクトを子会社化, 8月 イオン(株)が7,000万株の公募増資を実施, 11月 イオングループアセアン本社と関西広域連合が「包括連携協定」を締結, 8月 ジャスコストアーズ(香港)が香港証券取引所に株式上場, 3月 中華人民共和国 甘粛省における土石流被災者への緊急復興支援金を駐日中華人民共和国大使館へ贈呈, 8月 ウエルシア関東(株)は、株式公開買付けにより寺島薬局(株)を子会社化, 11月 次世代経営人材育成機関「イオンDNA伝承大学」が9月1日開校, 9月 マックスバリュ九州(株)が西九州ウエルマート(株)、(株)ハローと合併, 4月 マックスバリュ西日本(株)と山口のスーパーマーケットチェーン(株)マミーが事業統合, 3月 イオン(株)と(株)ビックカメラ、ビックカメラでイオンの電子マネー「WAON」サービススタート, 11月 (有)ジョイ・コパンより事業を譲り受け、新会社イオンベーカリーシステム(株)を設立、営業開始, 2月 ジャスコ(株)、リズ・クレイボーン社との共同出資により(株)リズ・ジャパンを設立, 4月 (株)ダイヤモンドシティ、東証・大証第1部に指定, 2月 中国・杭州エリア1号店「イオンモール杭州良渚新城」をオープン, 12月 イオン(株)と岡山県倉敷市が地域貢献包括提携協定を締結, 7月 【イオンモール豊川】はいつ オープン ?. イオンの新ブランドショップ「トップバリュコレクション」誕生, 9月 「イオン 黄色いレシートキャンペーン」被災地の子どもたちの支援に向け1億2千万円を贈呈, 4月 イオン(株)、イオンリテール(株)は、イオンリテールのスーパーマーケット事業を分割し、2010年2月21日よりイオン100%出資の子会社6社として事業を開始することについて、イオンリテールと子会社6社間で吸収分割契約を締結, 12月 (公財)イオン環境財団が三重県にて第2回「紀北町植樹」を実施, 12月 イオン(株)、(株)メディアスコープ、島根県、(財)しまね産業振興財団、フェリカポケットマーケティング(株)は島根ユビキタスプロジェクトから生まれた「あいポケットWAON」の発行について合意, 8月 (一財)イオンワンパーセントクラブがミャンマーで学校開校式を開催, 3月 (一財)イオンワンパーセントクラブが「ベトナム ティーンエイジ・アンバサダー」を実施, 1月 イオングローバルSCM(株)が花王(株)と鉄道コンテナの往復利用を開始, 9月 ホタテで初の海のエコラベルMSC認証を取得した商品を発売, 3月 米国タルボットはジェイ・ジル・グループを友好的に買収することを発表, 2月 イオン(株)が(株)光洋の株式を譲受し、子会社化, 2月 イオン(株)が下関市と地域活性化包括的連携協定を締結, 2月 岡田屋、六代目惣右衛門が株式会社に改組、(株)岡田屋呉服店を設立。資本金25万円, 6月 イオン1%クラブが「カンボジア、ラオス ティーンエイジ・アンバサダー」を実施, 1月 「イオン ふるさとの森づくり」累計植樹本数600万本突破, 7月 イオングループが発足。同時に「イオングループ1%クラブ」が発足, 10月 イオン(株)、(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ、イオンクレジットサービス(株)が、合弁会社イオンマーケティング(株)を設立, 7月 イオンクレジットサービス(株)が(株)イオン銀行を完全子会社化, 1月 (公財)イオン環境財団が中国で第3回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を開催, 8月 イオンのグループ従業員の「認知症サポーター」が日本最大規模の累計5万人に, 3月 (財)イオン環境財団は北京市人民政府とともに北京市延慶県八達嶺において、「万里の長城植樹」活動を実施, 5月 (公財)イオン環境財団がベトナムで第4回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を開催, 8月 タイ、カンボジア両国へ緊急災害復興支援金と募金を贈呈, 10月 ジャヤ・ジャスコストアーズがクアラルンプール証券取引所メインボードに株式上場, 2月 イオン(株)と島根県が包括業務提携協定を締結, 12月 イオングループ中期経営計画(2011 年度~2013 年度)発表, 11月 イオン(株)がベトナムのSM企業FIVIMART社およびCITIMART社との資本・業務提携を発表, 1月 ・親に紹介せず... 全国でGoToトラベル一時停止になった場合、予約済みのいま適用されている金額で泊まった場合、差額を払うのでしょうか?, 松坂桃李さんと、戸田恵梨香さんの結婚が発表されましたね。星ひとみさんの予想は外れてしまったのでしょうか?, ビュッフェとバッフェの違いは何ですか? (公財)イオン環境財団が「北海道支笏湖植樹」を実施, 7月 シネマコンプレックス事業のイオンシネマズ(株)を設立, 4月 「イオン・ウエルシア・ストアーズ人材総合研修機構」を設立, 12月 「イオン鉄道輸送研究会」の環境負荷低減の取り組みが「グリーン物流優良事業者表彰」において経済産業大臣表彰を受賞, 12月 CO2の排出削減目標について国内小売業で初めて具体的数値を定めた「イオン温暖化防止宣言」を策定, 4月 3~4年前に年前に3回くらい行った位です。. 「ジャスコグリーンカード」の誕生から「ジャスコカード」の発行へ. ミニストップ(株)、フィリピンMCA社と海外エリアFC契約を締結, 12月 イオン(株)が日野市と相互協力・連携に関する協定を締結, 10月 イオン㈱が経済産業省の「平成26年度 ダイバーシティ経営企業100選」に選定, 3月 (公財)イオン環境財団が「ベトナム フエ植樹」を実施, 10月 (公財)イオン環境財団がやまがた絆の森協定に基づき「南陽イオンの森 植樹」を実施, 10月 ザ・ボディショップを国内展開する(株)イオンフォレストを設立, 8月 青島イオンが「ジャスコ黄島SC」全館営業を再開, 11月 日本1号店「Bio c’Bon麻布十番店」オープン. イオン(株)と兵庫県が連携と協力に関する協定を締結, 2月 (公財)イオン環境財団は、「The MIDORI Prize for Biodiversity(生物多様性みどり賞)」の授賞式・受賞者フォーラム開催。 “生物多様性みどり賞「国際生物多様性年 特別賞」”としてドイツ連邦共和国アンゲラ・メルケル首相を顕彰, 10月 イオン(株)が「エネルギーアドバイザー制度」の取り組みで、(一財)省エネルギーセンター主催(経済産業省後援)の「平成26年度省エネ大賞」を受賞, 2月 この知恵袋に投稿していた方がおられました。 (一財)イオンワンパーセントクラブが「子どもたちの夢・応援プログラム」オーケストラコンサート「音楽に夢をのせて」を開催, 1月 チリ共和国の地震被災者への災害復興支援募金を駐日チリ共和国大使館に贈呈, 4月 ジャスコ(株)と(株)ハックキミサワと業務・資本提携, 5月 ホーチミンにベトナム1号店となる「イオンモール タンフーセラドン」がオープン, 1月 フタギ、株式会社に改組。フタギ(株)を設立。資本金100万円。二木一一が代表取締役社長に就任, 8月 「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金を(公財)日本ユニセフ協会へ贈呈, 6月 「お客さま第一」「地域密着」「現場主義」を実現するグループ経営体制の確立に向け、グループ組織改革を実施, 2月 (財)イオン環境財団は北京市人民政府とともに北京市延慶県八達嶺(えんけいけんはったつれい)において「万里の長城植樹」を実施, 7月 イオン(株)と丸紅(株)は、イオン(株)の機能子会社であるイオントップバリュ(株)およびイオン商品調達(株)の第三者割当増資を丸紅(株)が引き受けることで合意, 9月 イオン㈱と㈱ダイエーが小売業として初めて「イクボス企業同盟」に加盟, 6月 ウエルシア関東(株)と(株)高田薬局の株式移転による共同持株会社グローウェルホールディングス(株)設立, 9月 イオン(株)と近畿日本ツーリスト(株)は、イオンの電子マネー「WAON」に関し、業務提携を行うことで合意, 11月 マスク着用したまま飲食しろとでも (公財)イオン環境財団がマレーシアの中学校へ太陽光発電システムを贈呈, 4月 イオン(株)、西日本電信電話(株)、シャープ(株)は、タブレット端末を活用した“暮らしサポートサービス”の展開に向け、協業プロジェクトをスタートすることで合意, 2月 20年以上も前のことでが、ジャスコに行くといつも同じ曲が流れていましたが、最近は聞きません。このような曲です。♪ステキな笑顔で♪ジャスコで会いましょ、ジャスコでね♪歌詞が全部知りたいのですが。それと、この曲はいつ頃から店内で (財)イオングループ環境財団、「特定公益増進法人」に認定, 11月 先日アメリカに遊びに行ったら 「万里の長城・森の再生プロジェクト」第2回植樹を実施, 8月 (財)イオン環境財団は第2回「カンボジア植樹」を実施, 8月 (一財)イオンワンパーセントクラブがミャンマーで「イオン スカラシップ」(奨学金制度)をスタート, 11月 フタギ、株式会社に改組。フタギ(株)を設立。資本金100万円。二木一一が代表取締役社長に就任, (株)岡田屋、フタギ(株)、(株)シロの3社共同出資で共同仕入機構「ジャスコ株式会社」を設立。授権資本金6億円、払込資本金1億5,000万円, 第1次合併。(株)岡田屋がフタギ(株)、(株)オカダヤチェーン、(株)カワムラ、ジャスコ(株)を合併。翌4月ジャスコ(株)に社名変更, 第2次合併。やまてや(株)、やまてや産業(株)、京阪ジャスコ(株)(旧(株)シロ)を合併。資本金7億7,750万円に, ジャヤ・ジャスコストアーズ マラッカ店において「イオン ふるさとの森づくり」による植樹を開始, マイランドシューズ(株)、(株)ダイヤモンド高田と合併し(株)ニューステップに社名変更, 石黒ホーマ(株)、(株)メイク、イシグロ・ジャスコ(株)の3社が合併。ホーマック(株)が誕生, 広東ジャスコチームストアーズが、中国第1号店の「ジャスコ天河城店」を広東省広州市にオープン, ジャスコ(株)、三菱商事(株)、三菱商事石油(株)の3社共同出資によりガソリンスタンドチェーンのメガペトロ(株)を設立, (株)メガスポーツが、全米最大のスポーツ専門店「スポーツオーソリティ」の国内1号店を名古屋市にオープン, ジャスコ(株)がペット専門店最大手(株)コジマに資本参加。100%出資のペットシティ(株)を設立, ジャスコ(株)が米国ファッション・アパレル専門店チェーンの「リズ・クレボーン社」と提携, (財)イオングループ環境財団、「万里の長城・森の再生プロジェクト」第1回目の植樹を実施, ジャスコ(株)が日本最大の調剤薬局チェーン、クラフト(株)に(株)ツルハとともに資本参加, ジャスコ(株)が(株)ツルハとともに(株)ドラッグイレブンと業務提携し同社に資本参加, ジャスコ(株)代表取締役会長 岡田卓也が退任、名誉会長相談役に。新会長に常盤敏時が就任, ウエルマート(株)と山陽マックスバリュー(株)が合併、マックスバリュ西日本(株)に社名変更, 「トップバリュ グリーンアイ」の有機農産物、有機冷凍野菜が農林水産省の有機JAS認証を取得, (株)札幌フードセンター、北海道ジャスコ(株)が合併、マックスバリュ北海道(株)に社名変更, 「イオングループ調剤・ドラッグ連合(仮称)」のグループ名称を「イオン・ウエルシア・ストアーズ」に決定, マックスバリュ西日本(株)と山口のスーパーマーケットチェーン(株)マミーが事業統合, ジャスコ(株)がイオン(株)へ社名変更。グループ名もイオングループからイオンへ。「グローバル10」構想を発表, ジャヤ・ジャスコストア−ズが設立20周年記念事業として「マレ−シア植樹活動」を実施。社名をイオンマレ−シアへ変更, イオン(株)、「トップバリュ」のサプライヤー管理とイオン本社業務において「SA8000」の認証を取得, イオン(株)が仏・カルフ−ルS.A.社との戦略的事業提携を合意、カルフ−ル・ジャパン(株)の国内経営権を取得。社名をイオンマルシェ(株)に変更, イオンが提唱する「エコストア」1号店として、「イオン千種ショッピングセンター」オープン, 「スマトラ島沖地震災害下のこどもたちのために」復興支援募金を、(財)日本ユニセフ協会に贈呈, 会社分割により、スーパーセンター事業を分割。新設するイオンスーパーセンター(株)に承継, イオンマレーシアが、スーパーマーケット1号店「ジェイ・ワン・ダマンサラダマイ店」をオープン, (財)イオン環境財団の設立15周年を記念して、ノーベル平和賞受賞者ワンガリ・マータイさんを招き、記念式典を開催, イオン(株)と(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモが「ケータイクレジットiD」の導入等についての協業に合意, イオン(株)子会社6社と(株)マイカル子会社のサービス事業統合を決議。統合新会社は、(株)ジャパンメンテナンス、(株)イオンファンタジー、チェルト(株)、(株)グルメドール、(株)品質管理センターの5社, 「インドネシア・ジャワ島中部地震」被災者に対し、緊急支援金をインドネシア大使館に贈呈, 国内小売業で初めて「MSC-CoC」認証を取得。海のエコラベル(MSC)認証を取得した魚介類の販売を開始, ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)とライセンス契約を締結、ディズニーキャラクターを使用した独自の商品の販売を開始, (株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ、東日本旅客鉄道(株)が共同開発した共通インフラを全国で初めて設置し、「Suica」、「ケータイクレジットiD」の取り扱いを開始, (有)ジョイ・コパンより事業を譲り受け、新会社イオンベーカリーシステム(株)を設立、営業開始, イオン(株)、(株)ダイエー、丸紅(株)と資本・業務提携に合意。併せて(株)ダイエーが保有する(株)マルエツの株式の一部をイオン(株)に譲渡, イオン(株)と(株)ポスフールがイオン(株)の北海道総合小売事業を会社分割により(株)ポスフールに承継することの契約を締結, イオン(株)は総合小売業で初めて、環境省と「循環型社会の構築に向けた取組に関する協定」を締結, プライベートブランド商品開発・需要集約・サプライチェーンマネジメントの三機能をイオン(株)から分離、三つの機能会社を設立, 「イオンストアーズ(香港)」と「イオンクレジットサービス(アジア)」は、香港での業務開始20周年を記念して植樹活動を実施, (財)イオン環境財団は北京市人民政府とともに北京市延慶県八達嶺(えんけいけんはったつれい)において「万里の長城植樹」を実施, イオンモール(株)が(株)ダイヤモンドシティと合併、イオン九州(株)が(株)マイカル九州と合併, イオン(株)は、北京市に、「Beijing AEON Co., Ltd.(永旺商業有限公司)」を設立, イオン(株)と三洋電機(株)がイオンのプライベートブランド「トップバリュ」家電商品について共同開発を行うことで合意, イオン(株)と(株)イオンフォレストは健康と美容をテーマとした小売業とサービス業を融合した新業態を提案する(株)イオンボディを設立, AEON CREDIT SERVICE (M) BERHADがマレーシア証券取引所に株式上場, イオン(株)、イオンクレジットサービス(株)、イオンモール(株)の保険代理店事業を統合、イオン保険サービス(株)を設立, イオン(株)、(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ、東日本旅客鉄道(株)、西日本旅客鉄道(株)の4社は電子マネー(「WAON」「ID 」「Suica」「ICOCA」)の取り扱いを全国に拡大, CO2の排出削減目標について国内小売業で初めて具体的数値を定めた「イオン温暖化防止宣言」を策定, イオン(株)は近畿圏の京阪神地区で展開する食品スーパーマーケット事業を連結子会社である(株)光洋に承継させる吸収分割契約を締結, (財)イオン環境財団は北京市人民政府とともに北京市延慶県八達嶺において、「万里の長城植樹」活動を実施, ミャンマー中・南部での大型サイクロンの被災者に対する緊急支援金をミャンマー連邦大使館に贈呈, (株)ツルヤ靴店を存続会社とする(株)ニューステップの吸収合併に関する基本合意を締結。2009年2月、社名を(株)ジーフットに変更, イオン(株)、(株)マイカル、イオンスーパーセンター(株)は、「地域防災協力協定」に基づき、「平成20年岩手・宮城内陸地震」被災地に救援物資を送付, イオン(株)、(株)メディアスコープ、島根県、(財)しまね産業振興財団、フェリカポケットマーケティング(株)は島根ユビキタスプロジェクトから生まれた「あいポケットWAON」の発行について合意, イオン(株)と三菱商事(株)は、イオン(株)の機能子会社であるイオングローバルSCM(株)の第三者割当増資を三菱商事(株)が引き受けることで合意, イオン(株)と丸紅(株)は、イオン(株)の機能子会社であるイオントップバリュ(株)およびイオン商品調達(株)の第三者割当増資を丸紅(株)が引き受けることで合意, ウエルシア関東(株)と(株)高田薬局の株式移転による共同持株会社グローウェルホールディングス(株)設立, イオン(株)と(株)吉野家は、吉野家におけるイオンの電子マネー「WAON」の導入について合意, 「ペットボトルキャップで世界の子どもたちに笑顔を!!」キャンペーンにて回収したペットボトルの対価を貧困に苦しむ世界の子どもたちの支援活動に取り組む3つの団体に贈呈, 北京市内最大規模のモール型SC「イオン 北京国際商城ショッピングセンター」オープン, イオン(株)と近畿日本ツーリスト(株)は、イオンの電子マネー「WAON」に関し、業務提携を行うことで合意, (株)キッドラボから事業の譲り受けについて合意。2009年2月に新会社ブランシェス(株)を設立、営業開始, イオン(株)と琉球ジャスコ(株)は、2009年1月中旬より沖縄県那覇市でスタートする環境家計簿「えこ花」プロジェクトの趣旨に賛同し、参画することで合意, 横須賀市の「久里浜商店会協同組合」とイオン(株)およびイオンクレジットサービス(株)は、同組合の加入店舗に「WAON」の導入を進め、順次取扱い店舗の拡大を図ることで合意, イオン(株)と(株)ファミリーマートは、お客さまの利便性向上を図るため、イオンの電子マネー「WAON」に関し、業務提携を行うことで合意, 「イオンの反省」を発表し、ナショナルブランド・プライベートブランド合わせ5,100品目を値下げ, イオン(株)と大田市観光協会(島根県)は、環境保全・観光振興及び地域の発展を目指すことを目的とした業務提携を締結し、「石見銀山WAON」の発行について合意, 「地雷・クラスター爆弾をなくそう!キャンペーン」募金を、認定NPO法人 難民を助ける会(AAR JAPAN)に贈呈, 「イオン・ウエルシア・ストアーズ」はブランド名称を「ハピコム」に変更、新たな成長戦略へ向けスタート, イオン(株)、(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ、イオンクレジットサービス(株)が、合弁会社イオンマーケティング(株)を設立, イオンリテールが運営するスーパーマーケット事業の一部をマックスバリュ東海(株)並びにマックスバリュ西日本(株)へ譲渡することで合意, イオン(株)と三菱商事(株)は、(株)デジタルダイレクトの第三者割当増資をイオン(株)が引き受けることで合意, 台風8号の被害を受けた台湾の被災者に対し、災害復興支援金を台北駐日経済文化代表処に贈呈, 東北地区を営業基盤とする子会社4社(イオンリテール(株)東北カンパニーの総合小売事業、東北地区マックスバリュ事業、マックスバリュ東北(株)、イオンスーパーセンター(株)、(株)サンデー)において新たな協業体制を導入, イオン(株)、イオンリテール(株)は、イオンリテールのスーパーマーケット事業を分割し、2010年2月21日よりイオン100%出資の子会社6社として事業を開始することについて、イオンリテールと子会社6社間で吸収分割契約を締結, イオンは、The Talbots, Inc.、Talbots Acquisition Inc.、BPW Acquisition Corp.の3社により締結された合併契約に伴い、本合併契約完了時に、AEON (U.S.A.)Incが保有するタルボット社の全株式を譲渡し、当社とイオンUSAがタルボット社に対して保有する全債権の返済を受けることについて取締役会で決議, ハイチ地震被災者への災害復興支援募金を認定NPO法人ジャパン・プラットフォームに贈呈, セール売上金額の一部を子どもの貧困問題に取り組む(社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンへ贈呈, 中華人民共和国青海省大地震の被災者への緊急災害復興支援募金を駐日中華人民共和国大使館に贈呈, (財)イオン環境財団が「The Midori Prize for Biodiversity」を創設, 中華人民共和国 甘粛省における土石流被災者への緊急復興支援金を駐日中華人民共和国大使館へ贈呈, イオン(株)、(株)マルナカ、(株)山陽マルナカ、三菱商事(株)が、4社間の包括業務提携を締結, (財)イオン環境財団が公益財団法人認定を受け、「公益財団法人イオン環境財団」に改名, (公財)イオン環境財団は、「The MIDORI Prize for Biodiversity(生物多様性みどり賞)」の授賞式・受賞者フォーラム開催。 “生物多様性みどり賞「国際生物多様性年 特別賞」”としてドイツ連邦共和国アンゲラ・メルケル首相を顕彰, 国際ショッピングセンター協会主催アジアショッピングセンターアワードで、「イオンレイクタウン」が日本初となるサステナブルデザインアワードとデザイン開発部門の金賞をダブル受賞, 鹿児島県奄美地方における集中豪雨の被災者に対する緊急災害復興支援金を鹿児島県へ贈呈, 「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」における寄付金を財団法人日本ユニセフ協会へ贈呈, 大雪による被害への支援として鳥取県、島根県への緊急復興支援金及び緊急復興支援募金を贈呈, オーストラリア各地の自然災害の被災者に対する緊急災害復興支援金を駐日オーストラリア大使館へ贈呈, ブラジルの集中豪雨による被災者に対する緊急災害復興支援金を駐日ブラジル大使館へ贈呈, イオン(株)、西日本電信電話(株)、シャープ(株)は、タブレット端末を活用した“暮らしサポートサービス”の展開に向け、協業プロジェクトをスタートすることで合意, (株)マイカルカンテボーレとイオンベーカリーシステム(株)が合併、イオンベーカリーシステム(株)に社名変更, 東日本大震災からの復旧・復興に向けて、イオンから第1次贈呈として災害復興支援金、災害復興支援募金など総額40億円超を寄贈, 「イオンレイクタウン」が国際SC協会「サステナブル デザイン アワード」最高賞受賞, イオン(株)と(株)ビックカメラ、ビックカメラでイオンの電子マネー「WAON」サービススタート, イオンリテール(株)のまいばすけっと事業を分割し、新会社まいばすけっと(株)へ承継, イオン㈱が日本航空㈱、(株)ビックカメラ と「BIC CAMERA JMB WAONカード」の発行について合意, 「3.11 復興への願いをカタチに」と題し、10年にわたる被災地復興支援の取り組みをスタート, 「イオン 黄色いレシートキャンペーン」被災地の子どもたちの支援に向け1億2千万円を贈呈, タイにおけるサービス事業の展開拡大(イオンファンタジーの室内ゆうえんち事業運営会社設立、ツヴァイの結婚紹介相手事業開始), リオ+20にて「KIZUNA MESSAGE for Biodiversity」を開催, マックスバリュ3社が中国で展開するスーパーマーケット事業へ、三菱食品・三菱商事が参画することについて合意, マックスバリュ東海(株)とイオンキミサワ㈱がマックスバリュ東海㈱を存続会社とする合併契約を締結, マックスバリュ中部㈱とマックスバリュ中京㈱がマックスバリュ中部㈱を存続会社とする合併契約を締結, (公財)イオン環境財団がインドのハイデラバードで「The MIDORI Prize for Biodiversity 2012」授賞式を開催, 「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金を(公財)日本ユニセフ協会へ贈呈, イオン(株)と(株)TOKAIホールディングス、三井住友カード(株)が「TLC WAON カード」発行について合意, イオンマレーシアとマラヤ大学が小売企業グループとしては、世界初となるパートナーシップを締結, マックスバリュ東海が中国における1号店 「マックスバリュ太陽新天地店」を広州市に開店, 被災地の子どもたちを応援する「クリスマスチャリティー募金」を(公財)日本ユニセフ協会に贈呈, イオン(株)、イオンモール(株)がインドネシア1号店開業をめざしPT AEONMALL INDONESIA を設立, 「イオンモール八幡東」のリニューアルオープンを皮切りに次世代エコストア「スマートイオン」の展開をスタート, イオン(株)、(一財)イオンワンパーセントクラブが「障がい者 ものづくり応援募金」2,600万円を、認定NPO法人難民を助ける会(AAR Japan)へ贈呈, 被災された子どもたちを支援するため、福島・岩手・宮城県にグループで合計約1億7,000万円を寄付, イオン(株)とイオングループ中国本社が「国立清華大学」とのパートナーシップのもと「イオン・清華大学社会科学学院社会発展研究センター」を設立, イオン(株)、U N I D O 、マレーシア政府が持続可能なサプライヤー発展プログラムを開始, イオン(株)が日本の小売業初となるエネルギーマネジメント規格ISO50001を取得, (一財)イオンワンパーセントクラブがインドネシアで第1回「イオン アジア・エコリーダーズ」を開催, (一財)イオンワンパーセントクラブがミャンマーで初となる「ティーンエイジ・アンバサダー」を実施, イオン(株)とイオンモール(株)がインドネシア 1 号店となる「イオンモールBSD」の起工式を実施, イオン(株)が日刊工業新聞社主催「第16回オゾン層保護・地球温暖化防止大賞」で経済産業大臣賞を受賞, イオン(株)が宮城県気仙沼市大島で「~新しい未来へ~ イオンふるさとの森づくり」を開催, AEON Co.(M)Bhd.がタイの Index Living Mall Co.,Ltd.と戦略的パートナーシップを締結し、AEON INDEX LIVING SDN.BHD.を設立, イオン(株)と(株)エフエム東京をはじめとする全国FM放送協議会が「災害時における総合防災ネットワーク構築に関する協定」を締結, イオン(株)が小売業として唯一、気候変動情報開示先進企業としてCDP2013 JAPAN500に2年連続で選出, イオンモール幕張新都心での「イオン ふるさとの森づくり」植樹祭で、累計植樹本数が1,000万本を突破, イオン(株)とイオンモール(株)がインドネシア2号店となる「イオンモールJDC」の出店決定, (一財)イオンワンパーセントクラブが第2回「AEON eco-1グランプリ」を開催, 「ペットボトルキャップで世界の子どもたちに笑顔を!!」キャンペーンでキャップの収益金をアジアの子どもたちを支援する団体に寄付, (一財)イオンワンパーセントクラブが「ベトナム ティーンエイジ・アンバサダー」を実施, イオン(株)、イオン北海道(株)、(株)ダイエー、マックスバリュ北海道(株)と札幌市が「さっぽろまちづくりパートナー協定」を締結, 「イオンモール東員」がショッピングモールとして初めて生物多様性に配慮した施設評価「いきもの共生事業所®認証(都市・SC版)」 を取得, (一財)イオンワンパーセントクラブがベトナムで日本・ベトナムの「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を開催, イオンのブランド「トップバリュ」からASC(水産物養殖管理協議会)認証の「パンガシウス」を発売, (一財)イオンワンパーセントクラブが「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金を贈呈, (一財)イオンワンパーセントクラブが日本で「日中ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, (一財)イオンワンパーセントクラブがフィリピンで初となる「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, イオン、UNIDO、マレーシア政府による共同プロジェクトでCSRプログラムの展開を開始, (公財)イオン環境財団が中国で第3回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を開催, (一財)イオンワンパーセントクラブがベトナムで「アジア・ユースリーダーズ2014」を開催, (公財)イオン環境財団が「The MIDORl Prize for Biodiversity 2014」(第3回生物多様性みどり賞)の授賞者を決定, (公財)イオン環境財団とイオンマレーシアが、イオンマレーシア設立30周年を記念し、「マレーシア ビドー植樹」を実施, (一財)イオンワンパーセントクラブが日本・フィリピンの「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, (一財)イオンワンパーセントクラブが中国で「日中ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, イオン(株)が青森県、弘前大学と「産学官による青森県の健康寿命延伸」に向けた協力体制を発足, イオン(株)が国際NGO CDPにより「気候変動情報開示先進企業(CDLI)」・「気候変動パフォーマンス先進企業(CPLI)」に選出, イオン(株)、UNIグローバルユニオン、UAゼンセン、イオングループ労働組合連合会が労働・人権・環境に関する「グローバル枠組み協定」を締結, (一財)イオンワンパーセントクラブがミャンマーで「イオン スカラシップ」(奨学金制度)をスタート, イオンリテール(株)がフランスの冷凍食品スーパー「ピカール」コーナーをイオン多摩平の森店に導入, マレーシアのAEON INDEX LIVING SDN.BHD.が家具・インテリア大型専門店「Index Livingmall」を開店, イオンリテール(株)のユニヴァーサルデザインの取り組みが(一財)国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)の「IAUDアウォード2014」公共空間部門大賞に選出, イオン(株)が「イオンモール幕張新都心」に事業所内保育施設「イオンゆめみらい保育園」を開園, (一財)イオンワンパーセントクラブが「子どもたちの夢・応援プログラム」オーケストラコンサート「音楽に夢をのせて」を開催, (一財)イオンワンパーセントクラブが日本・インドネシアの「ティーンエイジ・アンバサダー(高校生国際交流)」を実施, 「トップバリュ」から、アジア初の「国際フェアトレード認証調達プログラム」対象チョコレートを発売, イオン(株)がベトナムのSM企業FIVIMART社およびCITIMART社との資本・業務提携を発表, イオン(株)が「エネルギーアドバイザー制度」の取り組みで、(一財)省エネルギーセンター主催(経済産業省後援)の「平成26年度省エネ大賞」を受賞, 「お客さま第一」「地域密着」「現場主義」を実現するグループ経営体制の確立に向け、グループ組織改革を実施, イオン(株)が「RobecoSAM Sustainability Award 2015」で「ブロンズクラス」を受賞, イオン㈱が「2015 J-Winダイバーシティ・アワード」で小売業で初の「ベーシックアチーブメント大賞」を受賞, (一財)イオンワンパーセントクラブがインドネシアで「日本 インドネシア ティーンエイジ アンバサダー事業」を実施, イオンの生物多様性の保全と持続可能な資源の利用に向けた取り組みが、「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の連携事業に認定, 「ご当地WAON」の100種類目(岩手県盛岡市の「MORIO-J カード」)を発行, (公財)イオンワンパーセントクラブが、ネパール地震被災者の方々のために寄せられた募金額に同額をマッチングして寄付, 東日本大震災で被災された岩手・宮城・福島の3県の子どもたちの未来のために寄付金を贈呈, (公財)イオン環境財団がベトナムで第4回「アジア学生交流環境フォーラム(ASEP)」を開催, (公財)イオンワンパーセントクラブが中国で「アジア ユースリーダーズ2015」を開催, (公財)イオンワンパーセントクラブがネパール地震の復興支援として仮設学校の建設支援金を贈呈, イオンスーパーセンター㈱、アビリティーズジャスコ㈱、イオン㈱が厚生労働省及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構による障がい者雇用に関する各賞を受賞, (公財)イオンワンパーセントクラブがラオスで「日本 ラオス ティーンエイジ アンバサダー事業」を実施, (公財)イオンワンパーセントクラブが中国で「日本 中国 ティーンエイジ アンバサダー事業」を実施, イオン㈱岡田卓也名誉会長相談役がアジア太平洋小売業協会連合会初の「名誉会員」の称号を拝受, (公財)イオンワンパーセントクラブが「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」募金を贈呈, 「イオン鉄道輸送研究会」の環境負荷低減の取り組みが「グリーン物流優良事業者表彰」において経済産業大臣表彰を受賞, 東日本大震災から5年を前に、「にぎわい東北 − つなげよう、ふるさとのチカラ」という決意のもと、「復興」から「成長・創生」に向けた取り組みをスタート.